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おーわーりっ(@Final Act) 
ちょっと途中まで普通にお送りされていた『宿題くん』に、とんでもない盛り上がりどころ(わたし的)が。
スーパーアイドルな末っ子に初キス話をしろと迫るさとしのSモード。
おにいちゃんにやられる末っ子のMモード。


キタこれ。


レギュラーコーナー化すればいい”大野智とちょっと話そう”。
松本さんと二宮さんが代わりばんこでムチャぶりされればいい。
わたし、いつぶりかと思うくらい久々に感想文書くかもしれないです昨日の『宿題くん』。


その前に、これまたわたし的奇跡のドラマとなりました。
早く来い来い7月24日
『歌のおにいさん』 Final Act

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Final Act 
Final Actが終わって

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宝物になったのは、智くんだけでなく(@監督さんの日記) 
やーーーーー(´;д;`)


”APのおにいさん&おねえさん日記”・from監督のおにいさんを読んで思わず声を上げてしまいました。
いっぱいいっぱい、『歌おに』への思いが詰まった言葉の最後の追伸。


これはもう、ダメですよ。
またしても、涙です。
智くんを好きになってよかったと思える瞬間。


智くんが、こんなにも愛されるひとであることがうれしい。
ひとに宝物になるような何かを残せる智くんが、ものすごく誇り。


智くんでよかった!
翔さんが輝いてました(@Act・7) 
APさん、Pさんが続々とブログを更新。
APさんの言葉は、ほんとにうれしくて感激でした。
智くんが、『歌おに』の現場で頑張っていたこと。
どんなにハードスケジュールでも疲れてるんですけど・なんて顔を見せないのは、嵐さんに共通なのかも。
そしてそんな智くんの笑顔が、現場に明るさをもたらしていたなら、さとしバカとしては立派に座長を務めていた事実に泣きそうです。


そして、また素敵なスタッフさんに囲まれて、愛されていたんだなって。
壁谷Pが奇跡的って思っちゃうくらいいい現場だったんだなって。
座長が優しいからそうなるのか、優しい現場だから座長もそういられるのか。
きっと、お互いが相手のおかげだよって思ってるんだろな。
ほんとに、かわいい、楽しい、優しい、素敵なドラマなんですもん!
終わっちゃうのがマキシマムもったいない!


『歌のおにいさん』 Act・7

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最終回前(@Pさんの日記) 
今日は仕事がちょこっとだけだったので、テレビ誌見て帰って来ました。
こういう余裕ある日大好きですd(,,-ω´-,,)(←基本テキパキ動きたくないひと)
テレビ誌、『歌おに』がもうなーーいってひとりしょんぼり。
『魔王』のときもこんな感じだったなぁ……。
次のさとしゴトまで、おとなしく待ってよう。
ただ、本人に時間を与えるとひっくり返るほどコゲて現れるのでなるべく早めに(切実)


『TVガイド』、嵐便が智×雅だったんですけど、ホワイトデーのお返しはしてましたか? という質問の答えがふたりともほんとふたりらしくて吹き出しました。
ちゃんと買い物に行ってお返ししてたという相葉ちゃん。
なんにもしていなかったという智くん。
子供のころバレンタインとかホワイトデーとかあんまりよくわかってなかったから、チョコは「ありがとう」ってもらうだけもらってスルーだったって(爆笑)
女の子からしたら

最低

ですけど、魔性の智くんのことだから、それで許されてたんでしょう。
怖いひとです。


『APのおにいさん&おねえさん日記』 3月11日更新


『歌おに』サイトのAPさんのブログ、更新がしばらく止まっていて。
きっと忙しいんだろうなぁって思っていたら、昨日の深夜、”プロデューサーのおにいさん・川西です!”がUP。
プロデューサーさんのお話ぜひともお聞きしたかったので、ヤッター!(@翔さん←まだ観てない!)でしたv(≧∇≦)v


わたし、こういう裏の話が好きなんですよね。
裏は見せたくない、という相葉さんのプロ意識も男前だと思うので申し訳なくもあるんですが(汗)、どんなふうにお仕事が決まって、どんな気持ちで、どんな現場でどんなひとたちに囲まれて……チラッとでいいから教えてもらえるとうれしい。
智くんが、『魔王』が終わってから、あのときのことをポツポツと話してくれるみたいに。
見せたくないところまで見せてとは思わないですけど。


主役を大野くんにお願いして、受けてくれて……というところなんですが、その「話を受ける」という点において、当の”大野くん”にはどれほどに発言権があるのかと。
雑誌でちょっと言ってたのは、当初の設定はギタリストだったらしくって、韓国で「ギターできる?」って聞かれて、沖縄に行きたいがために「できないっすねぇ」って答えて、次日本で呼び出されたらボーカルになっていて、決まった、という話でしたけど。
話はえらいひと間で詰められて、決まってから知らされるのか、一応最初に確認はあるのか。
どんな感じなんだろ。
でも、与えられた仕事を頑張る、というスタンスのひとだから。


『魔王』と比較されるだろうというプレッシャーがありつつも、彼で勝負してみたかったというPさんの言葉にはちょっとじ~ん。
本人はそういう大人の事情には無関心でしょうけど(笑)
でも、そういうふうに思ってもらえたっていうのはうれしいな。
好きなひとが誰かに評価されてたり、認められてたり、褒められてたりするのがうれしいんです。
わたしは、そのへん子供なので(,,=∀=,,)ゞ
智くんみたいに、ひとの評価なんて興味ないよ~って……言えない言えない(-⊥-。三。-⊥-)
そう言えちゃうのって、すごいなぁと思います。


豪華なキャスト……いや、ほんとに。
あれ、深夜枠ですよね? ってくらいのキャストで、最初はビビりました(笑)
最初はそれぞれの出番もほんとに少なくて、ちゃんと生かせるのかなぁって思ったりも……ちょっとしました。
でも、気がつけば登場人物みんなにちゃんとキャラクターがついて、みんなほんとにかわいいひとたちで!
特に吹越さんは、ラストに向けてさすがの存在感で!
こういう、出てくるキャラみんな好きになっちゃうドラマっていうのは、観てて楽しいし、ずーっと観ていたいって思うんですよね。
Pさんのほんとに終わるのがさみしいって伝わる文章を読んでいたら、現場がどんなにいい雰囲気だったのかわかる気がします。


多くの視聴者に観てもらえて、さらにPさんも会社から褒められたそうで(笑)
わたしもうっかり視聴率知っちゃいましたけど、話題になってたもので。

数字に興味ねぇし(@健太)・視聴率は気にしない、仕組みも知らない(@さとし)…ですし、だいたい昔からわたしがハマるドラマは視聴率が悪かったりするので、数字なんて関係ないと思ってます。
ほんとにいいドラマと視聴率は別物だって。
日本人って流されやすいから、高視聴率! とか言われると観ちゃうっていうのもあると思うし。
だいたいあれって関東地方の数字を当然のように発表するのも変だと思うし(日本は広いんだぜ?)
ほんとに正直、高視聴率! なドラマで「しょ、しょーーーもなーーー!!!」って思っちゃうのも多々あるし(←毒)

でも、『流星』のときに、ニノちゃんが、いい作品といい結果の両立は難しいけど、『流星』はそれができた気がする……みたいなことを言っていて。
ああ、男前だなぁ! ってほんとに素直に思ったんです。
さすが、ドラマの先輩だなぁって。
何本も主演してきたからこその、重みある言葉だなぁって。
智くんみたいに、まったく気にしやしないのもそれはそれでスゴイと思いますけど(笑)

とにもかくにも、観るひとも好みもそれぞれで。
『歌おに』は、数字という形で褒められたっていうことですね。
それで、Pさんが会社から褒められたというなら、良かったなと
(●^皿^●)
この世界数字がすべて(@マカロンキッズ)だそうですから(笑)、この結果が次のさとしゴトにつながってくれればしあわせですっ。


最終回の智くんのお芝居。
号泣?
鳥肌?
そんなふうに書かれると今からドキドキしちゃうんですけど!!
さとしの本気が存分に満喫できるということですね?
くーーーっ、うれしい。


連ドラ2本目、お芝居の経験も、そこまで多くはないのかもしれないけど。
今まで、ファンのひと以外に大きく知られることはなかったのかもしれないけど。
もらい泣きしてくれる木村さんだとか、年齢や経験以上の凄みを感じてくれるPさんだとか……。

うれしい(泣)

好きなひとが褒められるとうれしいんです(*T∇T*)
あんまり機会がないものでね(本音)
でも、『魔王』のときも舞台もきっと、関わったひとたちにはいつも愛されて褒めてもらってる。
そういうひと。


Pさん、素敵な告知とは、DVD-BOXのことですか?
ですか?
ですよね?
もしそうならば、全力で特典映像を!!!
特にヤッターマン関連を!!!(智くんをデレッデレの眼差しで見つめる翔さんの画があればあとは文句言いません)
わたし、DVD-BOXって『魔王』が初めてだったんですけど、あの特典映像は豪華すぎなんですかね?
普通はどんなもんなんですかね?
どこまで期待していいものなんだろう?
とりあえず、ハードルは下げときます。


最終回、ほんとにさみしいけど、ほんとに楽しみです。
このお話を智くんに持ってきてくれたPさんに、
やらせてくれた事務所のえらいひとに、
キャストさんに、
スタッフさんに、

健太だった智くんに、

感謝感激雨智(←早い)
クマとクマ(@Act・6) 
Act・7かと思いきや
『歌のおにいさん』 Act・6


※ネタバレです。

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